秋の…

秋の

、毒茸三兄弟。食べたら死ぬと言う猛毒をもつそうです。上左から、『毒鶴茸(ドクツルタケ)』絵では黒いですが、
本来の姿は純白。美しいくらいに。
その姿からは想像できませんが、わずか1本が致死量だそうで。
「死の天使」なんていう呼び名があるそうです。(鶴の字間違えて誤魔化しました〜)
右、『偽黒初(ニセクロハツ)』偽の名の通り、「クロハツ」(こちら食可)のにせもん。
2〜3本で致死。
下、『毒網代笠(ドクアジロガサ)』別名「コレラタケ」!!!(((( ;゚Д゚))))コエェェェッ
ひょろひょろと、か細い姿で群生しているそう。
その名の通りの症状が出た後、最悪死に至るらしいです。
きのこのことを調べていたのですが(?)毒キノコのほうに興味を奪われ
出てきたのがこのキノコたち。
普通に山に生えているらしいので、見つけても食べないで下さいね(゚д゚)
でも、美味しく食べられるキノコよりも
毒キノコのほうが見た目美しかったり、美味しそうに見えるんだから
恐ろしいですねぇ。
キノコも色々調べてみると面白いですよ。
さて、秋と言えば、もうひとつ

何だかわかりにくくて、アレなんですが、『ススキ』です。
ススキのことを、『尾花(をばな)』とも言うそうで、
書いてみましたが、なんだかお店の下手なロゴみたいですね…
以上、秋…と言うことで。
COMMENT
こんばんは。
からんさんの文字を見るたびに
自分も練習しようかな
なんて気分になります。
うらやましくて。
きのこだけに限らず
毒があるものってキレイな確率高いですよね。
この毒は何のためにあるんだろ
と、不思議になります。
からんさんの文字を見るたびに
自分も練習しようかな
なんて気分になります。
うらやましくて。
きのこだけに限らず
毒があるものってキレイな確率高いですよね。
この毒は何のためにあるんだろ
と、不思議になります。
筆ペンの良さなんでしょうね、書きやすいようにできてるなぁと。
書道の筆だと多分上手く書けない…です^^;
というか小学校の頃が最後でしょうか?本物の筆で書道してないなぁ。
sentien2さんも、ぜひぜひ!筆ペン愛好会にww^^
墨を磨ったり、後片付けの煩わしさもないので、オススメです〜
生き物でもウソみたいにキレイなのいますよね。
荒地の湧き水もものすごく透明で美味しそうなのに毒水だったり…
書道の筆だと多分上手く書けない…です^^;
というか小学校の頃が最後でしょうか?本物の筆で書道してないなぁ。
sentien2さんも、ぜひぜひ!筆ペン愛好会にww^^
墨を磨ったり、後片付けの煩わしさもないので、オススメです〜
生き物でもウソみたいにキレイなのいますよね。
荒地の湧き水もものすごく透明で美味しそうなのに毒水だったり…
今回の書もお見事〜☆
ススキさん=尾花
勉強になりました^^
しかしきのこはコワイですね
毒がある方が美しいというのは
自然の摂理なんでしょうか・・・?
あ、深い意味はないですよ^^;
ススキさん=尾花
勉強になりました^^
しかしきのこはコワイですね
毒がある方が美しいというのは
自然の摂理なんでしょうか・・・?
あ、深い意味はないですよ^^;
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